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プチプチプッチン。
「プチプチ」の意外な歴史を探った

包装の緩衝材として有名なプチプチですが意外な歴史があったんですね。
一般名称は「気泡シート」ってのは冴えないなぁ。
もうプチプチでいーじゃん。

子供の頃はこのプチプチが結構希少なモノで、
滅多にお目にかかれなかったので、偶に手にはいるとそれはそれは
大事にプチプチ潰したものでした。

よくよく考えると何がそんなにプチプチ潰したくなる欲望をかきたてるの
かまったくわかりません。
絶妙な弾力と弾ける感触、そして破裂するときの音。
きっとどれも本能的に好きなのでしょうね。

あぁ、プチプチしたくなってきた。
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by driplanguage | 2005-03-05 21:06 | 雑   書